ランチは友人と和風パスタに食べにきました。

本日は土曜日の振替で仕事がお休みでした。友人から電話がありランチを一緒にしようと誘ってきました。もともと外へ食べに行こうと思ってたので、一緒に行くことにしました。
何を食べようかと話しをしていましたが、食事の後友人がそのまま仕事で県外に行くとのことで、高速の入り口が近くにあるほうが良いと行ったので、その近くにある和風パスタのお店に行きました。春の限定メニューがあったのでそれを友人に告げ、トイレに行きたかったので、店員さんに頼んで貰っていたのですが、注文していたものがくると異常に量が多かったので、びっくりしてしまいました。もともと少食なので外食の際もなるべく量の少ないものを選ぶのですが、なんと友人が大盛りを注文していました。食べられないと思って、友人に言ったところ、友達が食べるからと言うので、まあいいかと思ってたのですが、なんと友人自身の注文も大盛りのパスタが届き、さらにピザも頼んでました。友人はそこそこ食べるのは知ってましたが、果たしてこれ全部食べれるかと思っていたら、案の定もう要らないと私のパスタにはほとんど手をつけずで、結局残すことになってしまいました。お店の人ごめんなさいと心に思いながら、お店を後にしました。

見知らぬ外国人の方にから脚光を浴びた七五三

羽織り袴を着て、地元の城に行きました。そこには丁度神社もあるからです。
七五三の数日前に丁度、ドラえもんで侍がタイムマシンで現代に来ると言う場面がありました。
その時、息子はお殿様と言う言葉やお侍さんと言う言葉を知りました。
ちょんまげのカツラでも用意してあげればよかったかなと思いました。
お城に着くと、息子はここはどこ?と聞いていました。確かに地元ですが、通るだけで中に一緒に入った事は無かったかなと思いました。
昔、ドングリを拾いに行った程度でした。
ここがお殿様の家だよと教えてあげました。
牢屋は何処?おじゃましますと言いながら入っていきました。
地元でも大きくて有名なお城です。観光客も沢山いました。
他にも数人七五三で来られている家族もいました。女の子が多く、男の子はその時間帯我が家だけでした。
羽織り袴姿にカメラを沢山向けられました。
一緒に写真を撮ったり、抱っこされたりしました。彼が見知らぬ人にこんなにも脚光を浴びるのは人生で最初で最後ではないだろうかと思いました。ミュゼ 料金 ハイジニーナ