しゃべらずにいられるなら、しゃべらなくていい。

子供のならいごとの先生にどうしても気が合わない、進んで話しかけたくない人がいます。
こういう場合、保護者としては積極的に話しかけて子供をアピールしたり、交流をしっかりともって関係を作っていくのが正しい親のあり方なんだと思うんですが、私にはそれがどうしてもできません。
なんか、わざわざその人に話しかける話題を見つけるのが白々しい気がして、わざとではないとはいいきれない微妙に避けている、わざと近づかないように距離を保ってしまっています。
ほかの保護者の人たちは、うまく話しかけて仲良くなっているのに、私は卑屈になりすぎて、今さらもう話しかけることができません。
別に話しかけないと子どもにどうということがないように思えるので、それならば、不必要なおべんちゃらは要らないかなって。
どうしても、話が弾まない、相手が自分には興味ないだろうと思ってるんです。
皆さんならそんな人にでも積極的に話しかけたりしていますか?