召し上がるラー油製作でやらかして仕舞う

ごま油が大量にあって使ってしまいたいと言われ、思いついたのが食するラー油。
たしかごま油つかうよねっていうぼんやりとした出来事だけで挑戦することになりました。

基本的な作り方は、具材と至るネギやにんにく、玉ねぎ等の香味野菜の潤いを飛ばしてフレーバーを断然擦り込み、注いだ油にアロマをつけてクリアーという頻度。
具の最初は玉ねぎとにんにくだ。それに唐辛子を入れてよくフレーバーを付けるのがファクター。
にんにくが効かせるならにんにくを多めに、にんにくのイメージが不向きならば玉ねぎを多めにと調節していきます。
自分は強烈ににんにくを効かせたかったので大量にいれることに。

フレーバーにアクセントを塗るために、別途フライドガーリックを押し込めると美味いだ。
濃いめにフレーバーをつけたらネギなどの焦げ易い具材のアロマを移した油を加えて一度意欲を通せば出来上がりなのですが、作ってから愕然、ゴマのアロマしか取り止める。
そりゃそうと反省しながら、手元にはラー油の具いりのごま油が残りました。

どうにか作用はないものかとええはい悩んである。http://nycfringeguide.com/